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本研究室では、ナノテクノロジーを駆使して材料の構造・物性評価を行い、それに基づいて新・高機能を有する次世代ナノエレクトロニクスデバイスの創成を目指しています。


*鎌田祥平君(2015年度卒)が第4回結晶工学未来塾(応用物理学会結晶工学分科会主催)において発表奨励賞を受賞しました。


*鎌田祥平君(2015年度卒)が第39回(2015年秋季)応用物理学会において講演奨励賞を受賞しました。 詳細は、応用物理学会ホームページに掲載されています。